冷蔵庫の上手な使い方

冷蔵庫(れいぞうこ)の上手(じょうず)な使(つか)い方(かた)

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毎日(まいにち)、一年中(いちねんじゅう)、休(やす)まず働(はたら)いてる「冷蔵庫(れいぞうこ)」。働(はたら)くためには電気(でんき)が必要(ひつよう)。だから、上手(じょうず)に使(つか)って節電(せつでん)もしたいよね。

①冷蔵庫(れいぞうこ)のなかには物(もの)をつめこみすぎない。

まずは、冷蔵庫(れいぞうこ)のドアを開(あ)けてみよう。パンパンになりすぎて、どこに何(なに)が入(はい)っているか、わからなくなっていたりしないかな?
冷(つめ)たい空気(くうき)の流(なが)れが悪(わる)くなり、多(おお)くの電気(でんき)が必要(ひつよう)になるし、なかにある物(もの)を探(さが)すためドアを開(あ)ける時間(じかん)が長(なが)くなると、冷(つめ)たい空気(くうき)が外(そと)ににげてしまう。

②夏(なつ)は「中(ちゅう)」、冬(ふゆ)は「弱(じゃく)」に。

次(つぎ)に温度調整(おんどちょうせい)をするパネルやスイッチをみてみよう。どんな温度設定(おんどせってい)になっているかな。秋(あき)や冬(ふゆ)は「弱(じゃく)」にしても十分(じゅうぶん)に冷(ひ)やすことが出来(でき)るよ。

記事ID:021-001-20250327-012933
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