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産業廃棄物収集運搬車両の路上調査

ページ番号:175-613-892

更新日:2021年12月16日

東京都環境局では、平成14年度に、全国に先駆けて「不法投棄対策監視員(産廃Gメン)」を設置し、不法投棄対策への取組を強化してきました。取組の一環として、産業廃棄物収集運搬車両の路上調査を、他県市と連携して、又広域的取組(産廃スクラム)の活動として、高速道路等において実施しています。
この調査は、産業廃棄物運搬車を停止させ、産業廃棄物が適正に収集・運搬されているかを確認するもので、不適正処理を発見した場合には直ちに適切に処理するよう警告や指導を行っています。

今年度実施の路上調査

■令和3年10月8日(金曜日)首都高速道路池袋線志村料金所


連携機関:首都高速道路株式会社、警視庁
調査結果:調査台数30台、指導対象車両4台

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このページの担当は資源循環推進部 産業廃棄物対策課です。


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