このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
本文ここから

ら行

ページ番号:423-037-656

更新日:2022年9月26日


 

参加団体等の取組を紹介します。

合同会社Lani

全社・従業員にフードロス削減の啓発もったいない運動を実施。タンブラーの支給・ウォーターサーバー設置の推進。買い物の際はエコバッグを必ず持参。エアコンの温度は夏場28度、冬場20度に設定。食品廃棄ゼロへ向けた取り組みとして余った材料を再加工しフードバンクや施設へ寄付。
詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)
2022年9月26日更新
Saving Food & Materials & Energy


株式会社リクエストエージェント

株式会社リクエストエージェントではマイバックやマイボトルを使うことで、プラスチックごみを削減しています。事務用品はリサイクル用品や再生紙を活用し、グリーン購入を推進しています。また、電気の消灯、LED照明器具の使用、エアコンの温度調整など、環境負荷を意識して業務に取り組んでいます。
詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)
 
2022年8月31日更新
Saving Materials & Energy

株式会社RUNWAYS

消費電力削減のため、社内での冷房は28度、暖房は20度に設定しています。使用する照明は全てLED電球に変更しています。また使い捨てペットボトル削減のためマイボトルの持ち込みを推奨しています。
詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)

2022年6月24日更新
Saving Materials & Energy

株式会社LIXIL

江東区・江戸川区で進めている『IoT宅配ボックスによる再配達削減「CO2削減×ストレスフリー」実証プロジェクト』について、最終結果を発表しました(主催:(株)LIXIL 協力:江東区、江戸川区、佐川急便(株)、日本郵便(株))。
IoT宅配ボックスの設置により再配達率は41.7%から14.9%に減少し、約379kgのCO2削減(杉の木約27本のCO2吸収量に相当)となりました。
また半数以上のモニターで、節電・エコバッグの利用など環境問題を意識した行動が増加し、受け取りによるストレスの改善も図られました。
詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)
LIXILでは2050年CO2排出の実質ゼロを目標に、環境負荷低減に努めて参ります。
詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)
2020年10月14日更新
Saving Enegy

取組紹介の提出方法

取組紹介の掲載を希望される方はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちらの様式(エクセル:13KB)をお使いいただき、ご提出ください。

お問い合わせ

このページの担当は総務部 環境政策課です。


本文ここまで

ピックアップ情報 Pick up!

ピックアップ情報

以下フッターです。