このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
本文ここから

た行

ページ番号:157-229-631

更新日:2020年3月19日

取組紹介
 

参加団体等の取組を紹介します。

公益財団法人 東京動物園協会

上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園は、レストラン・フードショップ・ギフトショップにおける使い捨てプラスチック製品の使用量削減に取り組んでいます。動物園・水族園による地球環境を守る取組を来園者に広く知っていただくとともに、マイバッグ・マイカップの利用を推奨して「できることから始めよう」と呼びかけるキャンペーンを行いました。

詳しくは外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)

Saving Materials
2020年3月20日更新

特定非営利活動法人フォーエヴァーグリーン

「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」の『笹幡初』に参加中。地方創生SDGs官民連携プラットフォーム企画『スマホ寄付アプリ』で地域支援。フードロスをサポートします。他、SDGs啓発企画『ピースフォーアース』を、JR川崎駅で開催予定(後援:川崎市)。20年3月2〜8日、一週間でのべ20万人の通行人を対象に情報発信。

詳しくは外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら①(外部サイト)
詳しくは外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら②(外部サイト)

Saving Materials
Saving food
2020年1月21日更新

多摩電気工事株式会社

1人ひとりの環境意識向上を図るため、2019年度から「レジ袋削減」に取り組んでいます。工事現場で働く作業員も買い物をする際は、エコバックを活用しています。
また、節電の取組みは社屋のLED化を進め、また、不要箇所の照明は消灯しています。

Saving Materials
Saving Energy
2019年7月18日更新

デンマーク王国大使館

3月12日をデンマークでは12.3と表記する本日、国連の持続可能開発目標12.3 『食廃棄を減らす』を国を挙げて支援しています。日本語の「もったいない」の意味に強く共感するデンマークでは、政府、民間企業やNGOが協力して、過去6年間で、一人当たりの食品の廃棄物が8%減りました。どのようにして減らしてきたのか、教育現場、イノベーション、デジタル化の利用など、成功事例をご紹介しています。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。デンマーク王国大使館の取組の詳細(外部サイト)

Saving Food
2019年3月6日更新

東京ガス株式会社

フードロス削減の意識向上を目的に、10月9日から12日の4日間、東京ガス本社ビル食堂において「エコ&ヘルシー」サイズのライスを追加しました。通常サイズ(大260g・中210g・小160g)に対し100gとなり、通常サイズでは食べきれず残してしまう方だけでなく、食事管理をされている方からも好評でした。これからもフードロス削減の取組みを推進していきます。

Saving Food
2018年10月15日更新

[東京C観光]運営事務局(フィールドトリップ東京株式会社)

「食品ロス削減!アクションの現場見学」と題して、東京都内でユニークな取り組みを実践するコミュニティを訪ねる”まちの社会科見学”会を開催しました。レギュラー訪問先のひとつが、多摩市で「フードバンク多摩」を運営するNPO法人シェア・マインドが開催する『無料スーパー』の体験ツアーです。賞味期限内ながら食べられずに捨てられようとする食品類を主に家庭などから寄付により引取り、それらを地域で必要とする方に無償で配布する、月1回開く”お店”の運営現場を見学しました。食品ロスの現場を理解するレクチャーやロス食品の調理試食会もあり、”もったいない”を五感で感じる一日となりました。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。[東京C観光]運営事務局の取組の詳細(外部サイト)

Saving Food
2018年9月6日更新

取組紹介の提出方法

取組紹介の掲載を希望される方はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちらの様式(エクセル:13KB)をお使いいただき、ご提出ください。

お問い合わせ

このページの担当は総務部 環境政策課です。


本文ここまで

ピックアップ情報 Pick up!

ピックアップ情報

以下フッターです。