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更新日:2019年10月8日

取組紹介
 

参加団体等の取組を紹介します。

カシオ計算機株式会社

ラベルライターの2大“もったいない!”を解消した“Lateco(ラテコ)”を発売しました。
テープ詰め替え方式にすることで、カートリッジのプラスチックごみおよび原材料のCO2排出量を削減できます。
また、ラベルライターの巻き戻し機構により、印刷のはじめに必ず出てしまっていた 余白を最小3mmに抑えて、余白ごみを削減でき、テープを節約にもつながるメリットがあります。

詳細は外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)

Saving Materials & Energy
2019年9月20日更新

株式会社ゲイト

三重県尾鷲市で定置網漁に取り組み、現地で加工後に自社便にて運営している居酒屋へ運び提供をしています。
日本の浜では、人気のない魚は、仲買に引き取られることなく捨てられて行きます。例えばマメアジなど小さなサイズの魚などです。当社ではそれを利用しています。現地には、自然や美しい海から生まれてきている歴史や文化、背景があります。そのストーリーに触れることで地域は魅力が増し、食べ物は一層美味しくなると感じています。
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Saving Food
2019年8月9日更新

株式会社トーレイ

弊社は食品問屋の業務を通じて、川上であるメーカに食品ロスの実情周知と廃棄軽減訴求を行うと同時に、製品には何ら問題はないが、余剰・過剰になっている在庫を小売店や外食店等に積極的に提案と紹介を行っています。そのままでは廃棄される恐れのある商品を、メーカーと消費者の利益になるように有効に活用していく営業活動が、食品ロス削減の一助に成ることを確信して日々業務に邁進しています。
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Saving Food
2018年9月6日更新

株式会社フォルム

部品の輸送時に大量に使用するエアー緩衝材を廃棄することがもったいない為、緩衝材を外注先に返送し再利用することでプラスチック材料による環境負荷低減をしています。
再利用せずに廃棄した場合 (廃棄コスト100円)+(作成コスト1000円)
再利用する為に返送した場合(輸送コスト700円)
環境にもオサイフにもやさしい取り組みを5年前から実施しております。

Saving Materials
2019年2月22日更新


株式会社ベルグリーンワイズ

フードロス削減のため「STOP!フードロス活動」として野菜が長持ちする鮮度保持袋を使っている農家さんや小売店に対し、啓発ツール(STOP!フードロスと書いたラベルや、特別に長持ちする袋を使っていることを伝えるPOPなど)を提供しました。啓発ツールは販売時に利用してもらい、家庭でも鮮度保持袋にいれて保管すれば新鮮さが長持ちしますよ、という呼びかけを消費者に対して行いました。
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Saving Food
2018年9月6日更新

株式会社LIXIL

東京都江東区・江戸川区で進めている『IoT宅配ボックスによる再配達削減「CO2削減×ストレスフリー」実証プロジェクト』について、中間結果を発表しました。(主催:株式会社LIXIL 協力:江東区、江戸川区、佐川急便株式会社、日本郵便株式会社)
2019年5~7月の期間中、IoT宅配ボックスの設置により再配達率が41%から16%に減少し、約301kgのCO2削減(杉の木約22 本のCO2吸収量に相当)となりました。荷受け通知や録画など、IoT機能を頻繁に使用している方は、特に再配達率が低い傾向(10%)にあります。
また、80%以上のモニターの方が、再配達だけでなく様々な環境問題への関心が向上していることが分かりました。
他にも、再配達の依頼手間や、配達時の待機時間などのストレスについて改善がみられました。
当プロジェクトの最終結果は、2020年春頃に発表する予定です。
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Saving Energy
2019年9月30日更新

紙しばいや もっちぃ

パルシステムが立ち上げた、特定非営利活動法人「セカンドリーグ神奈川」の(もったいない運動)の活動支援のため、オリジナルのフードロス紙芝居「ヘンゼルとグレーテル」を制作し、各地で口演しています。バルーンアートパフォーマンスとコラボレーションしたオリジナルの紙芝居は「神奈川ボランティアフェスタ」でも口演し、フードロスを啓発しています。また、ゴミ問題をテーマにした同じくバルーンアート紙芝居「ももたろう」も口演しています。
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Saving Food&Materials
2019年3月13日更新

合同会社クアッガ

天候等の影響でどうしても売れ残り廃棄されてしまうパンを削減するための、パンの通信販売サイト「rebake」を運営しています。売れ残りのタイミングがわからないという問題を、あらかじめユーザーにいつ届くかわからない前提で買ってもらうという方式になっています。今後も、パンや、パンだけとどまらず様々な廃棄を減らすための活動を行っていきます。
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Saving Food
2019年2月15日更新

 


 

国分グループ本社株式会社

12月の1か月間、国分グループ本社(株)本社ビル食堂内にて食品ロス削減のために<食べ残し削減>の掲示をしています。
また、忘年会における3010(サンマルイチマル)運動についても同様に掲示し、社員へ啓蒙を行いました。

Saving Food
2018年12月12日更新


 

国民生活産業・消費者団体連合会

● くらしフェスタ東京
10月12日(金曜日)~13日(土曜日) 新宿駅西口広場で開催された『くらしフェスタ東京2018 交流フェスタ』に出展しました。食品ロス削減を啓発する「もったいないゼロ」のパネルを展示し、1年間に日本国内や家庭で発生する食品ロスの量、消費期限と賞味期限の違いなどを紹介しました。

● リサイクルフェスタ
10月27日(土曜日) あらかわリサイクルセンターで開催された『リサイクルフェスタ』に出展しました。
食品ロス削減を目標とする「もったいないゼロ」パネル展を開催しました。パネル展の中に答えがある食品ロスに関するクイズ、「もったいないゼロクイズラリー」を実施し、食品ロス削減の啓蒙活動を行いました。
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Saving Food
2018年11月15日更新

国立大学法人東京農工大学

2019年8月9日(金曜日)、普及啓発活動等を通じて、ワンウェイ(使い捨て)プラスチック削減を推進していくため、東京都と連携協定を締結しました。
また、同日、使い捨てプラスチックの削減と、課題解決のための新素材の創生等を含めた研究の推進に取り組む「農工大プラスチック削減5Rキャンパス」(TUAT Plastic 5R Campus)活動宣言を行いました。
※5Rとは、2019年5月に政府が策定したプラスチック循環資源戦略「3R(Reduce,Reuse,Recycle)+ Renewable(再生可能資源への代替)」の基本原則に、研究(Research)を加えた、本学独自の取組です。

詳しくは外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)

Saving Materials
2019年8月30日更新

取組紹介の提出方法

取組紹介の掲載を希望される方はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちらの様式(エクセル:13KB)をお使いいただき、ご提出ください。

お問い合わせ

このページの担当は総務部 環境政策課です。


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