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Saving Materials

ページ番号:312-024-549


 

Saving Materials(資源の有効利用に関すること)の取組を紹介します。

日清食品ホールディングス株式会社

日清食品グループの2030年に向けた環境戦略「EARTH FOOD CHALLENGE 2030」を策定しました。
「地球にやさしい調達」「地球資源の節約」「ごみの無い地球」と「グリーンな電力で作る」「グリーンな食材で作る」「グリーンな包材で届ける」という6つの活動テーマを掲げ、2030年までのCO2排出量、持続可能なパーム油の調達比率、廃棄物量、水使用量等の目標達成に向け、グループ一丸となり取り組んでいきます。

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2020年6月25日更新

日清食品グループ社員向けに、環境省をはじめ社内外の講師による講義とワークショップを行っているほか、「プラスチック廃棄物問題」について考えを深めてもらうための啓発活動を行っております。
2020年2月8日(土曜日)、9日(日曜日)に「カップヌードルミュージアム 横浜」で、小学生の子ども向けに「プラスチック廃棄物問題」を学べる講義と、「チキンラーメン」の包装フィルムを使用したオリジナルポーチ作りを行いました。

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2020年3月10日更新

ウォータースタンド株式会社

水道水直結式のウォーターサーバーである「ウォータースタンド」は、ボトル入り飲料水と同様においしい浄水を提供します。
当社では、プラスチックボトル削減を目的として「ウォータースタンド」からマイボトルに給水頂く活動「ボトルフリープロジェクト」に取り組み、2020年3月までに約15万本の水筒をお客様にプレゼントしました。
プラスチックボトルを削減することで、運搬・回収・リサイクルに要するエネルギーと天然資源の削減に貢献しております。

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2020年5月25日更新

公益財団法人 東京動物園協会

上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園は、レストラン・フードショップ・ギフトショップにおける使い捨てプラスチック製品の使用量削減に取り組んでいます。動物園・水族園による地球環境を守る取組を来園者に広く知っていただくとともに、マイバッグ・マイカップの利用を推奨して「できることから始めよう」と呼びかけるキャンペーンを行いました。

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2020年3月20日更新

石井興産株式会社

建設現場で余った建設資材に特化したフリマサイト「サンポヨ」を6月1日からリリース開始いたしました。「サンポヨ」を通じて全国の建設業界の「売りたいお客様」と「欲しいお客様」のマッチングすることにより倉庫代と処分代の多額な経費削減をはかり循環境型社会の形成促進する機会を提供いたします。

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2019年9月20日更新

カシオ計算機株式会社

ラベルライターの2大“もったいない!”を解消した“Lateco(ラテコ)”を発売しました。
テープ詰め替え方式にすることで、カートリッジのプラスチックごみおよび原材料のCO2排出量を削減できます。
また、ラベルライターの巻き戻し機構により、印刷のはじめに必ず出てしまっていた 余白を最小3mmに抑えて、余白ごみを削減でき、テープを節約にもつながるメリットがあります。

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2019年9月20日更新

国立大学法人東京農工大学

2019年8月9日(金曜日)、普及啓発活動等を通じて、ワンウェイ(使い捨て)プラスチック削減を推進していくため、東京都と連携協定を締結しました。
また、同日、使い捨てプラスチックの削減と、課題解決のための新素材の創生等を含めた研究の推進に取り組む「農工大プラスチック削減5Rキャンパス」(TUAT Plastic 5R Campus)活動宣言を行いました。
※5Rとは、2019年5月に政府が策定したプラスチック循環資源戦略「3R(Reduce,Reuse,Recycle)+ Renewable(再生可能資源への代替)」の基本原則に、研究(Research)を加えた、本学独自の取組です。

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2019年8月30日更新

多摩電気工事株式会社

1人ひとりの環境意識向上を図るため、2019年度から「レジ袋削減」に取り組んでいます。工事現場で働く作業員も買い物をする際は、エコバックを活用しています。
また、節電の取組みは社屋のLED化を進め、また、不要箇所の照明は消灯しています。

2019年7月18日更新

株式会社七海インターナショナル

環境3Rに役立ち、日本文化のひとつである風呂敷を若い年代層及び外国人に訴求する為に、アニメの街・東京秋葉原のIT施設(ギガファイル便高速転送ラウンジ・ギガスタ様)に於いて、2019年3月13日~16日まで「Spring has Come」と題し、風呂敷で作った梅と桜の花のモチーフを目に映えるようにディスプレイし、脱プラスチックバッグを呼びかけ、風呂敷バッグやリュック、日本酒やワイン瓶の包み方の風呂敷講座を開催しました。

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2019年4月12日更新

紙しばいや もっちぃ

パルシステムが立ち上げた、特定非営利活動法人「セカンドリーグ神奈川」の(もったいない運動)の活動支援のため、オリジナルのフードロス紙芝居「ヘンゼルとグレーテル」を制作し、各地で口演しています。バルーンアートパフォーマンスとコラボレーションしたオリジナルの紙芝居は「神奈川ボランティアフェスタ」でも口演し、フードロスを啓発しています。また、ゴミ問題をテーマにした同じくバルーンアート紙芝居「ももたろう」も口演しています。

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2019年3月13日更新

株式会社フォルム

部品の輸送時に大量に使用するエアー緩衝材を廃棄することがもったいない為、緩衝材を外注先に返送し再利用することでプラスチック材料による環境負荷低減をしています。
再利用せずに廃棄した場合 (廃棄コスト100円)+(作成コスト1000円)
再利用する為に返送した場合(輸送コスト700円)
環境にもオサイフにもやさしい取り組みを5年前から実施しております。

2019年2月22日更新


サミット株式会社

2018年12月、神奈川県川崎市に肉のパック詰め等を行うプロセスセンターを新設し、国内プロセスセンターでは初の高速ノントレイ包装ラインを導入しました。ノントレイのお肉は「トレイごみが出ない」「そのまま冷凍しやすい」と好評ですが、従来は店舗毎に専用の包装機を導入する必要があり、作業場が狭い店舗では販売することができませんでした。今後はセンターで製造するノントレイ商品量を増やし、トレイの削減を図ってまいります。

2019年2月8日更新


econcerto(エコンチェルト)

自然と物の大切さを普及啓発するため、12月9日(日曜日)に墨田区内で「すみだいっしょに大掃除大作戦2018」という自然観察&ゴミ拾いイベントを開催しました。すみだのアイドル「帰ってきたキューピットガールズ」の皆様にも参加して頂き、すみだの街をみんなでサンタなどの仮装をしながらゴミ拾いをして、とても清々しい気持ちになりました。
詳しくはダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(PDF:517KB)
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2018年12月21日更新


Mさん

'18年10月8日に練馬区平和台図書館にて「ふろしき活用講座」を開催いたしました。ふろしきの使い方を知ってもらい伝統を引き継いでもらうことと、レジ袋の代用としてエコバッグとしての使い方を紹介いたしました。プラスティックゴミが海洋汚染の原因になっていることにも触れながら、レジ袋削減への第1歩としてのふろしきを「使ってみようと思う」とのお声をたくさんいただきました。

2018年10月30日更新

町田市消費生活センター運営協議会②

町田市で各家庭から毎週2回出している、燃やせるゴミの中で、プラスチック類がどれくらいあるのかを21名の委員全委員が約1か月にわたり調べました。プラスチックごみの中でも、ラップやレジ袋など自分の意志で減らせるものと、お菓子の袋など自分では制御できないものとに分けて調べ、今後はまず、自分の意志で減らせるものからしっかりと削減しようと取り組んでいます。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。調査票の詳細(PDF:67KB)

Saving Materials
2019年7月18日更新

三井住友海上火災保険株式会社

プラスチック製品による海洋汚染の影響を少しでも減らすため、本社の社員食堂等で使用していたプラスチックストローとプラスチックカップを、紙ストローと紙コップに変更しました。今後は、プラスチックの蓋を紙製の蓋に変更することを検討しています。身近なところからリサイクル可能な紙製品を使用して、社員の「もったいない」意識を高め、持続可能な地球環境づくりに会社として取り組んでいます。

2018年9月6日更新

MOTTAINAIキャンペーン事務局

物やお金を大切にする心を学ぶ「MOTTAINAIキッズフリーマーケット」が6月24日、富山県高岡市のイオンモール高岡で開かれました。 子どもたちだけで売り買いするフリマで、使わなくなったおもちゃや文房具などを並べたブースで、たくさんの子どもたちが「品定め」をしていました。 都内でのキッズフリマは8月22日に科学技術館(千代田区)、9月29、30日には東京ドームシティ(文京区)でも開催されます。
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2018年9月6日更新

取組紹介の提出方法

取組紹介の掲載を希望される方はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。こちらの様式(エクセル:13KB)をお使いいただき、ご提出ください。

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