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ページ番号:415-546-793

更新日:2022年9月30日


ゼロエミな暮らしへの一歩は知ることから!
まずは正しい知識を身につけましょう!

地球温暖化対策、分散型エネルギーの供給確保など様々な観点から、一度利用しても比較的短期間に再生が可能である自然由来のエネルギー、「再生可能エネルギー」に注目が集まっています。中でも利用の拡大が進んでいるのが太陽エネルギーです。

都内にあるそれぞれの建物がどのくらい太陽光発電や太陽熱に利用できそうかの目安がわかります。
ぜひご所有の建物をチェックしていただき、太陽光発電システムの導入を検討してみてください。

「東京都太陽光現況調査」は今後の再生可能エネルギーの活用に向けた取組の基礎資料とすることを目的として、東京都全域の建物を対象に、一般に入手可能な航空写真を元に人工知能(AI)技術を活用し、太陽光発電設備の設置状況を調べたものです。


住宅所有者に初期費用無しで太陽光発電を設置するサービスを提供する事業者のプラン一覧を公開しています。

太陽エネルギー利用機器を購入する時の注意点について説明しています。
太陽光発電システムの訪問販売のトラブルが増加しています。
過剰なセールストークにご注意ください。


東京消防庁は、活動隊員の安全確保策を講じたうえで、放水による消火活動を行っています。

一般的な住宅地では、定期的に屋根に登って掃除をする必要は殆どありませんが、発電量を日常的に確認することをおすすめします。
日常的には、ごみやほこり等が太陽光パネルの表面につくと、発電量が減ることもありますが、雨風で洗い流されてほぼ元の能力に回復すると言われています。なお、日常的に発電量を確認し、発電量の低下が確認された場合には、メーカーや販売店等にお問い合わせください。

東京都は、平成30年度、学識経験者で構成する「東京都使用済太陽光発電設備リサイクル検討会」を立ち上げ、住宅用太陽光パネルの実態把握やリユース・リサイクル等について検討してきました。令和4年6月に、検討会は、取り外しからリユース・リサイクル処理等に至る一連の工程について、各段階における課題と対応方針を示した報告書を取りまとめました。
検討会報告書に基づき、解体業者、収集運搬業者、リサイクル業者等で構成する「東京都太陽光発電設備高度循環利用推進協議会」を設置しました。協議会がハブとなり、住宅用太陽光発電設備の高度循環利用推進に取り組んでいきます。


使用済み太陽電池モジュールの適正処理・リサイクルに関するQ&Aや、「太陽電池モジュールの適正処理(リサイクル)が可能な産業廃棄物中間処理業者名一覧表」等を掲載しています。


ご自宅で太陽光発電システムを利用されて3年が経った方のお話を掲載しています。

お問い合わせ

このページの担当は気候変動対策部 環境都市づくり課です。


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