下水の河川放流に伴う河川の環境モニタリングについて
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令和7年1月28日に埼玉県八潮市で発生した下水道管の破損に関し、人命救助を優先して道路陥没現場への汚水の流量を極力減らすため、埼玉県において、下水道の汚水を、春日部中継ポンプ場より近傍の水路・新方川を経由し中川への放流を実施してきましたが、3月3日をもって終了しました。
これに伴い、定期的に実施しておりました都内河川の環境モニタリングを終了いたします。
記事ID:021-001-20250207-012441
令和7年1月28日に埼玉県八潮市で発生した下水道管の破損に関し、人命救助を優先して道路陥没現場への汚水の流量を極力減らすため、埼玉県において、下水道の汚水を、春日部中継ポンプ場より近傍の水路・新方川を経由し中川への放流を実施してきましたが、3月3日をもって終了しました。
これに伴い、定期的に実施しておりました都内河川の環境モニタリングを終了いたします。