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小口回収実証モデル1

ページ番号:629-034-070

更新日:2018年2月9日

排出事業者が産業用原燃料としてのリサイクルに適した廃プラスチックを分別排出し、産業廃棄物収集運搬業者がこれを効率的に回収・運搬する方法について実証する。

ポイント

  •  効率的な回収・運搬方法であること。
  •  多くの産業廃棄物処理業者が取り組み易い方法であること。
  •  ごみ集積所の狭い建物でも取り組み易い方法であること。

≪対象の廃プラスチック≫

『飲食品容器および金属部品が使用されているもの』以外の 廃プラスチック

対象の廃プラスチックの例


分別排出/リサイクルに取り組んでいる事業所 (一例)

本郷瀬川ビル (文京区本郷) ; 地上7階、10事業者 (テナント)

事務所内に設置された分別回収容器
外観

店舗における分別回収容器
廃プラリサイクルに係る掲示


ビル外観
分別回収容器設置(フロア)

廃プラスチックリサイクルに関する情報の掲示
分別回収容器設置(店舗)



お問い合わせ

このページの担当は資源循環推進部 計画課です。


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