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秋川丘陵の特徴

秋川の右岸の丘陵地帯にあり、東側は滝山自然公園、西側は秩父多摩甲斐国立公園に接しています。300m程度の丘陵が12kmほど連続しています。山は落葉樹林と植林で覆われ、山の間から多くの谷が出て谷戸を形成しています。

都立秋川丘陵自然公園は、秋川の右岸の丘陵地帯に位置しています。その東側には都立滝山自然公園が、西側には秩父多摩甲斐国立公園があり、ともに豊かな自然を形成しています。敷地内の地形は、標高300m程度の高低差の丘陵が約12km続きます。木々は、落葉樹林と植林が中心です。山の間には多くの谷があり、谷戸の景色を楽しめます。秋川渓谷をはじめとした複数の渓谷は、四季折々に表情を変える豊かな自然を作り出しています。

都立秋川丘陵自然公園

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このページの担当は自然環境部 緑環境課 自然公園担当です。

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